KMK lab
IPFへの道④
坂城駅前葡萄酒祭2026に参加しました

初めて参加のイベント。
看板にも【Vino Plastica】を象徴する葡萄の枝を飾りました!
何もわからずに準備を始めましたが、気が付くと受付には開始前からすでに長蛇の列ができていました。
自分だけのオリジナルグラスマーカー


お客様自身でお名前や好きなマークなどを描いていただき、オリジナルのグラスマーカーに。
「いつも自分のグラスがどれだかわからなくなっちゃって…。」とお悩みのお客様が多かったようで
「これが付いてれば見分けられる!」と喜んでいただけました。

~ワークショップ~
ワークショップではVino Plasticaを使用して手動式射出成形機でワインボトル型マグネット作りを体験していただきました。


皆さん、ご自分で成形したマグネットを嬉しそうにお持ち帰りいただきました。

さすが、ワイン好きの方が多く集まったイベント。
『Vino Plastica』に興味を持たれた方が多く、葡萄の枝を利用したバイオマスプラスチックということに驚かれていました。
今回使用したVino Plasticaの原料となる葡萄の剪定枝は、坂城葡萄酒醸造株式会社様よりご提供いただきました。
これからも弊社は、みなさまと共にものづくりの課題解決に努めてまいります。
たくさんのみなさまのご来場ありがとうございました。
お立ち寄りいただいた皆さま、そして実行委員会会長の成澤篤人さまをはじめ、準備・運営にご尽力いただいた関係者の皆さまに、心より御礼申し上げます。
